ちえの輪卵油,ちえのわらんゆ,知恵の輪卵油,智恵の輪卵油,智慧の輪卵油
沖縄の自然の力 かけがえのない人生に、たいせつに伝えられた智恵 ちえのわんゆ,ちえの輪卵油,知恵の輪卵油,智恵の輪卵油,智慧の輪卵油
荒谷則子さん 西村昌子さん 川崎千寿子さん 倉崎里枝さん 名倉愛恵さん 白岩春子さん 和田タキ子さん

伝統の智恵を再現した、ちえの輪卵油

卵油の歴史
卵油作り方教室

 400年以上の歴史を持つ卵油(らんゆ)。江戸時代の書籍にも紹介され、大正14年に発刊された「家庭における実際的看護の秘訣(通称赤本)」にも載るなど、長く受け継がれてきた伝統の智恵です。

 卵油で健康を取り戻した卵油愛用者の柴山弘文が、次世代に伝えたいと卵油作り方教室を始めて約20年。全国で作り方の指導を続けるうちに、卵油は家庭でできる健康法の一つとして関心を持たれるようになりました。

 そんな中、古き良き時代の卵油を再現するにはどうしたらいいかと試行錯誤の末、昔ながらの自然養鶏の卵を使い、伝統の製法で製品化いたしました。この「ちえの輪卵油」は、つらい日々から抜け出すのに役立つ健康法として多くの方々に愛用されています。

 また、薬を一切使わない自然の循環の力で、沖縄の森や大地の健康を守る製品作りをしています。

更新情報

卵油の歴史

■卵油の歴史
卵油の紀元は平安時代とも奈良時代ともいわれ >>

ちえの輪卵油誕生物語

■ちえの輪卵油誕生物語
子供のころ身体が弱く、薬を飲まない日がない >>

2009年12月26日発売「はつらつ元気2月号」に掲載!インタビューに応じる柴山弘文
柴山弘文講師が、健康雑誌の取材を受けました

 健康雑誌「はつらつ元気」で、柴山弘文講師がインタビューにお答えしました。また、卵油体験談も取材をしたいということで、「ちえの輪卵油」愛用者4名をご紹介。
「はつらつ元気2月号」(芸文社)に掲載されています。

卵油作り方教室
ちえの輪卵油

アイエスカンパニー