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・人気の秘密は、沖縄の平飼い自然卵。ご愛顧感謝キャンペーン実施中です! ・無料サンプルのお申し込み>> 
健康食品・ちえのわらんゆ 体調の曲がり角のドキドキを青春のトキメキに
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つらさや不安が吹き飛んで、
健康への自信と若々しさに差がつく!


■自然の生命力が本物の健康を作る

ちえの輪卵油粒

 健康になりたいと思っていろいろなことをしているのに、なかなか元気になれない、つらい毎日から抜け出せない、そんな経験はありませんか。同じような不安にずっと悩まされ、さまざまな健康法を試した柴山弘文がたどり着いた答えが、「生命力」でした。
 人間も自然の一部、私たちの身体は口から食べたものでできています。本物の健康を手に入れるには、自然の中にある生命力を身体に取り込むことが大切だったのです。


■沖縄の平飼い自然卵100%使用

ちえの輪卵商品

 ちえの輪卵油の原料は、沖縄の奇跡的に残された自然環境が育む生命力あふれる卵です。もちろん抗生物質などの薬剤は一切使っていません。その卵の力をとことん引き出すために、とても手間がかかる丁寧な手仕事で卵油を作っています。昔と同じように、黄身だけを取り出して長い時間炒り続けて、ほんの少ししか採れない貴重なエキスを、原液のまま飲みやすいソフトカプセルに詰めました。
 オレイン酸などの不飽和脂肪酸、ビタミンE、細胞の基礎成分となるレシチンが主成分で、あなたの体調を整え、若々しさを保ちます。


■毎日気長に続けて、いつまでも若々しく

 薬ではないので副作用などの心配はありません。決まった飲み方はありませんが、目安としては1日6〜9粒を2〜3回に分けて、お食事時に水分などと一緒に召し上がって下さい。最初はつらさと悩みを根本から解消するために、そして長く続けるほどに健康に自信がついて、若々しさに差がついてきます。


■エコで品質保持力の高いアルミパック入り

 アルミパックは、ガラスビンやプラ容器に比べ、空気が入らず光も通しません。お茶など湿気を嫌うデリケートな食品の品質を保持する優れた性質を持っています。
 高温多湿、直射日光を避け、常温で保存してください。冷蔵庫に入れる必要はありません。

商品名:ちえの輪卵油
目安量:1日6〜9粒
原材料名:【内容液】卵黄油
     【被包材】ゼラチン、グリセリン
内容量:100粒3,570円 税込(郵送・送料無料)
    360粒10,500円 税込(ヤマト代引き・送料300円)
   (1粒の重量430mg 1粒の内容量300mg)合成保存料や合成着色料などは一切使用していません。
品質保持と環境保護を考えてアルミパック包装にしました

■平成24年3月1日〜 全商品送料無料キャンペーン開始!
■便利でお得な定期購入コースを新設、クレジットカードが使えるようになりました!



■私もおすすめしています

桑山先生

 血の巡りや自律神経の働きを良くすると治療効果も上がります。日常の食事や生活指導の一環として卵油の併用をすすめ、「外から治療、中から卵油」の組み合わせで、非常に良い結果が得られています。
「ちえの輪卵油」は原料や製法などの品質はもちろんですが、私自身が愛用していてとても良いものだと体感しています。
 伝統の裏付けがある本物の健康法を実践することが、結果的には健康への近道なのです。

  桑山一夫先生
 日本整体療術師会会長。東洋医学難病研究所・桑山治療院(名古屋市中村区)院長、名古屋整体学院理事長。依頼があれば全国に講演にもでかけ、合間に新聞などのコラムへの執筆活動もしている。
 

生命力あふれる卵油で心から笑顔に!
ーちえの輪卵油誕生物語ー


■大奥でも使われていた? 卵油の歴史は400年以上!

 卵の黄身を真っ黒になるまで炒り続けると、ほんの少しだけエキスが採れます。これが卵油(らんゆ)です。
 その歴史は400年以上。「本草綱目」(1596年頃刊行された中国や日本の伝統的な薬物学、和漢薬を記した中国の書物)にも、卵油の利用法が書いてあります。大奥でも秘伝の「卵の精」として使われていたとか。
 大正14年に発刊された大ベストセラー「家庭における実際的看護の秘訣(通称赤本)」に載ったことで、広く知られるようになりました。しかし、西洋薬が一般的になりはじめると、そんなものは「迷信」だと言われた時代もありました。
 その後に、鍼灸などの東洋医学の効用が科学的に証明されて注目を集めるようになると、他の民間療法と一緒に、長い歴史があってたくさんの体験談や実例がある卵油の力に、再び注目が集まり始めたのです。


■最初は半信半疑だった卵油との出会いで救われた

 子供の頃から身体が弱く、医者からも長生きできないと言われていた柴山弘文(自然の恵み工房代表)。医者や薬は何でも治してくれると信じていました。ところが、ただ医者の言うことを聞いているだけ自分から何もしなかったので、なかなか健康にはなりません。心配した両親は、少しでも元気になるために体質を変えようと、薬以外のいろいろな健康法を試しました。これもなかなか上手くいきませんでした。自分の健康は自分で守る、という考えがこの頃の柴山にはまだなかったのです。
 大人になったら健康に関わる仕事がしたいといつも考えていたので、漢方を扱う老舗の会社で健康食品作りもしました。そこで体験したのは、自然なもので健康になりたいという気持ちと矛盾した健康食品とは名ばかりの薬品でできたサプリメント作りでした。この時、ちゃんと勉強をして自分の身体を守らないと、知らない間に薬漬けになってしまうという恐怖が襲ってきました。世の中の裏側を見たようで、挫折感さえ感じたのです。
 人生の大きな転換点になったのは、卵油との出会いでした。最初は、愛用者たちのビックリするような体験談を聞いて、こんなに素朴なものがそんなに凄いのかと半信半疑でした。それでも「論より証拠」だと思って飲み始めました。今まで感じたことがないくらいに体調が良くなったと感じたのは3年目です。身長168cmで体重が45kg、胃腸が弱くガリガリに痩せていたのが、体力も付いてきました。肌も驚くほどきれいになって、生まれて初めて年齢よりも若く見られるようになったのです。


柴山弘文
卵油作り方教室
講師
ちえのわんゆ
卵油作り方教室
ちえのわらんゆ

■長年の研究で明らかになった品質の差

 柴山が20年以上にわたり全国400カ所あまりに自ら講師として出向いている「卵油作り方教室」を創設したのは、この体験が原点でした。こんなに素晴らしい健康食品が身近にあるのだから、自分と同じように健康の悩みで困っている人を助けたいと、自らが講師として全国へ出かけるようになりました。そこで卵油の素晴らしさや家庭での作り方を教えながら、いろいろな角度から卵油についての研究調査を始めました。
 文献を調べるだけでなく、たくさんの体験談を愛用者の方から聞き取りました。また、さまざまな卵油を比べてみると、品質に大きな差があることがわかってきました。文献には「混ぜものをしているものは良くない」とう記述があるのですが、卵油100%ではないものもあります。また伝統の黒焼き製法ではなく、遠心分離など現代の技術を使ったもので色も黄色いものもあります。それ以外の卵油でもニオイや味などの他、いろいろな角度から調べました。
 その結果わかったのは、品質の違いは原料の卵の差だということです。大きくは、自然の餌を食べているか、薬品を使っていないか、自然な環境で育てているのか、この3つが原因でした。卵油は20年、30年と長く飲み続けるものだから、この3つは絶対条件でもあるのです。


■つらさや悩みを抱えている人たちのために、もっといい卵油を

 卵油のことがいろいろとわかって来た時に、大きな問題がふりかかってきたのです。それは、鳥インフルエンザの発生でした。
 自然養鶏をしていたところが次々と廃業し、規模の大きなところは、全ての鶏を鶏舎に閉じ込める対策をとるようになりました。卵油作り方教室で「いい卵を手に入れて卵油を作ってください」と言っているのに、肝心ないい卵がどんどん手には入りにくい状態になってしまったのです。
 柴山が愛用していた卵油も例外ではなく、自然とは全く無縁の養鶏になってしまいました。仕方ないのかもしれません。しかし、自然の中でノビノビ育つ健康な鶏の卵で作る卵油には、ほど遠いものになってしまい、飲み続けたいとは思えなくなってしまったのです。これが大きな転機となりました。
 心は決まりました。もっといい卵油を、薬を一切使わず自然な環境で育てた卵で作りたい。一生飲み続ける卵油だから安心できるものがいい。困っている人やつらさを抱えている人たちに自信を持ってすすめられるものが欲しい。みんなの悩みを解決するために、自分の目で全てを確かめて一から作ろう、と卵油の製品作りに取り組み始めたのです。


■薬を使わない自然な卵を求めて

 市場に出回っている卵油よりももっといいものを作ろうと思うと、原料の卵を見つけることが第一の課題です。探せばすぐに見つかるだろうと思っていました。ところが、これはと思うような自然な卵は簡単には見つかりません。残念なことに昔のものとは違って、今の卵は想像以上に人工的なものになっていたのです。
 例えば卵黄の色。昔はもっと薄い黄色で今のような赤い色は嫌われていました。ところが、色が濃いと味が濃いように感じる事から、昔の黄身の色とはぜんぜん違います。これは鶏に赤い色素のもとになるものを食べさせているから。というのも卵黄には、鶏が食べたものがそのまま成分として出てしまうのです(青い色素を食べさせると青い黄身の卵ができます)。
 色素以外にも薬品や添加物を使っていれば、それはストレートに黄身に出てきます。卵油は長い時間火にかけて作るので、卵黄に含まれた薬品がどのように熱で化学変化するのかがわからない怖さがあります。もっといい卵油を作るには、昔のように薬品を使わない自然な餌で育てられた親鶏が産む、自然で生命力がある卵を見つけるしかありません。
 ところが、柴山が実際に探してみるとこの条件に当てはまる卵が、なかなか見つかりません。一般に流通している「配合飼料」には添加物が入っているし、抗生物質や抗菌剤などの薬品を使うことが常識なのです。今後何十年も自分の健康のために飲み続ける卵油です、そんな不自然な卵で作りたくはありません。


■写真だけではわからない臭いの問題

 また自然養鶏をうたっている養鶏場もずいぶん見てまわりましたが、どこも共通の問題がありました。写真で見ると素晴らしいのですが、実際に行くと悪臭がするのです。薬を使っていないのはいいのですが、地面は糞だらけ。自然界なら微生物が分解してくれるのに、微生物が働かないためとても不衛生な環境で、卵油作りにふさわしい健康な親鳥が産む卵ではありません。
 不自然な環境でストレスにさらされた生命力のない卵が原料では、本物の健康を作る卵油ができるとは、とても思えませんでした。こうして、初めの一歩である卵探しから挫折を繰り返し、いきなり大きな壁に直面してしまいました。
 もっといい卵油を作ろうと思ったけれども、ふさわしい卵なんて日本には無いのかもしれないと半ば絶望的な気持ちになっていました。そんな時に、沖縄のみやぎ農園が、薬を使わずにいろいろな問題を見事に解決していることを知ったのです。はやる心を抑えながら、さっそく現地に飛びました。


南城市

■沖縄で出会った生命力あふれる平飼い自然卵

 かつて近代的な薬漬け養鶏をしていた宮城盛彦さんですが、当時は風邪を引きやすく治りにくい上に、体調を崩してばかりいました。ある時、薬の効かない病気になった鶏が土や草をついばんで元気になるのを見て、「自然の中にこそ答えがある」と、生命力の大切さに気づいたのです。それを機に180度転換して自然養鶏を始め、薬を一切使わず自然の生態系を活かした循環型農業で健康な鶏を育てています。
宮城盛彦さんと奥さん、娘さん  柴山が最初に鶏舎に入った時は、全くニオイがしないどころか森の中にいるようなさわやかさに、大変驚かされました。住んでいる鶏たちも実に穏やかで幸せそう。森に住む微生物を鶏舎の中に住まわせて、鶏糞はその微生物のエサになり、自然の健康な生態系がそこにはあったのです。
 さっそく卵油作りをしてしばらく飲んでみると、確かな手応えを実感し、期待以上の結果を手に入れることができました。
「ついに、自分が探し求めていた理想の原料を手に入れることができた!」この感激を多くの人に体験していただきたいと、みやぎ農園の平飼い自然卵で作った卵油の製品作りに取り組みはじめました。


■薬の怖さを知っている者同士の共感の輪が広がる

 もともと東京近郊で卵油作りをすることを想定していたため、沖縄から卵を輸送すると、割れたり鮮度が落ちて品質が劣化したり、輸送費などのコストがかかるなどの問題がありました。コストや効率だけを考えれば、東京近郊で卵を調達する方が良いのですが、やっと見つけた生命力あふれる卵の供給元は沖縄県の南城市です。
 卵油の製造場所をどうしようかと柴山が悩んでいる時に出会ったのが、八重瀬町で農家をしている上地喜清さんです。縁とは不思議なもので、薬を一切使わない卵を沖縄で見つけた柴山が沖縄での卵油作りを考えていることを知り、サトウキビなどの畑に囲まれた小高い丘の上にある土地を貸してくれることになりました。
 上地さんは、かつて大量に農薬を使う電照菊を栽培していたためどんどん体調が悪くなり、「このまま続けていたらもうすぐ死ぬ」と思うほど体調を崩し、菊作りをやめてしまいました。農薬や化学肥料など薬の害を身を以て知る上地さんが、柴山の取り組みに理解をして協力を申し出てくれたのです。


全て堆肥化されゴミはゼロ

■畑の微生物で堆肥化されゴミはゼロ

 土作りから無農薬で農業をするようになった上地さんの畑には、微生物などの生態系が甦り、大地の生命力が回復したのです。それと同時に上地さん自身の健康も回復していました。
 そんな上地さんとの出会いは、もう一つ大きな問題を解決してくれました。卵油を作る際に出る殻や卵油の搾りかす、使わなかった卵白などを引き取ってくれるというのです。無農薬で野菜作りをしている上地さんは、薬を一切使っていないみやぎ農園の平飼い自然卵なら、堆肥にしていいと言ってくれたのです。
 産業廃棄物としてのゴミを出したくなかった柴山には、微生物の力で全てを土に還してもらえることは、本当にありがたいお話でした。
 宮城さんの自然養鶏と同じように、上地さんの無農薬農業も微生物など自然が持っている生態系の力で成り立っています。こうして、沖縄の豊かな自然環境が与えてくれる恩恵のおかげで、「ちえの輪卵油」の製造を実現することができました。


■朝早く届けられる平飼い自然卵で丁寧な手仕事

 平飼い自然卵は車にのせられみやぎ農園のある高台から急な坂道を下り、サトウキビ畑をぬけて卵油製造所まで約15分の道のりを大切に運ばれていきます。
卵油作り  丈夫な殻を一つずつ割ると、プルンとした白身とまん丸の黄身がボウルの中へ、ポトリと落ちます。機械ではできない繊細な指先の職人技で、白身が入らないようにスルッと落として、黄身だけを丁寧に取り出します。
 同じ仕上がりになるように、温度や湿度などの条件により少しずつ行程を微調整します。職人ならではの丁寧な手仕事の技です。
 煙とともに卵油がにじみ出てきたら木べらで卵油を絞り出し、カスが入らないように3回に分けて漉します。自然に冷ますと、伝統的な卵油のできあがりです。大変手間がかかり根気が必要ですが、一つ一つの行程を丁寧に心を込めて行っています。


■ちえの輪卵油で、あきらめていた不調も次々と解消!

 素晴らしい出会いに恵まれました。そのおかげで、自分のように健康の悩みでつらい思いをしている人たちの役に立ちたい、そのためにもっと良い卵油を作りたいという思いから、ひとつの新しい卵油が誕生したのです。柴山を健康へと導いてくれた卵油健康法という伝統の智恵が、たくさんの人たちに貢献できる大きな健康の輪となるように願いを込めて「ちえの輪卵油」と名付けました。
 柴山は「こんな卵油が欲しかった。早く皆さんにもお届けしたい」と喜びもひとしお。そして、ちえの輪卵油を飲み始めると驚くべき変化があったのです。それまでの卵油ではどうしても改善されなくて、ここまで元気になったから仕方ないかなと半ばあきらめていた様々な不調が次々と解消し、生まれて初めて本物の健康を手に入れることができたのです。


■積極的に情報公開。生命力を高め本物の健康づくりを!

 そこで気づいたのが、自然が持つ本来の生命力です。現代の私たちは、血の巡りからくる心臓・血圧の不安、更年期やストレスなどで自律神経の乱れからくる様々な不調を抱えています。生きる力の低下や不安を解消するために飲む健康食品ですから、原料が生命力にあふれ健康であることが大切なのです。おかげさまで、ちえの輪卵油は長く卵油を愛用している方々からも、とても高い評価をいただいております。
 自分の健康を守ることと、自然を守るということは、とても深い関係があります。ちえの輪卵油を飲むことは、自然を守ることにつながっていて、それがまた私たちの健康へとつながっているのです。だからこそ生活で、化学物質や薬品を使ったものをできるだけ避けることは、地球の健康にもとても大切なこと。
 卵油の命は、原料にあります。一切薬を使用していない沖縄の平飼い自然卵についても、私どもは積極的に情報を公開しています。
 沖縄の豊かな自然が育む、生命力あふれる原料で作ったちえの輪卵油が、あなたの悩みをスッキリ解消! 不安のない健康な毎日を笑顔でお過ごしください。


沖縄の平飼い自然卵が原料です 健康食品ご注文・知恵の輪卵油・通販・ホームページ

有限会社 自然の恵み工房