| 昭和63年 |
柴山弘文(代表)が卵油と出会い、卵油普及事業をスタート |
| 平成 3年 |
卵油作り方教室の無料講師派遣をはじめる |
平成 8年
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卵油体験談紙「こすもす通信」創刊(モノクロ版)
以後、平成17年までに43号を発行 |
平成 9年
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卵油体験談紙「こすもす通信増刊号」を発行(カラー版)
以後、平成17年までに39号を発行 |
平成10年
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卵油の普及活動(講師派遣と卵油体験談紙の編集発行)を会社組織で行うために、有限会社アイエスカンパニ―を設立 |
平成16年
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鳥インフルエンザ発生により、卵油の原料供給をしていた養鶏の環境が激変。卵油普及事業を後援していた卵油製造販売会社が放し飼い養鶏をあきらめ、閉鎖鶏舎での養鶏へ移行したため、昔ながらの薬を使わない自然養鶏の卵を原料に卵油製造することを目標に、原料探しと試作を始める |
| 平成17年 |
沖縄のみやぎ農園の平飼い自然卵と出会う |
平成18年 |
販売活動と普及活動を分けるために、普及活動を担う目的で「ちえの輪けんこう友の会」を設立
有限会社アイエスカンパニーで「ちえの輪卵油」の製造、通信販売を開始 |
平成20年 |
過去17年間で講師派遣の依頼を受けた卵油作り方教室の数が約400件となる |
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