西村冷子さん

卵油を飲んでいると安心…
不整脈が減って自然に笑顔が戻ってきた!

滋賀県守山市 西村冷子さん 44歳(取材時)

■背中を突かれるような発作が続いて

西村冷子さん「最初は39歳の時でした。心臓がトントントンってなっていることに気づいたんです。でも苦しくないし、いつの間にか治まっていたので気にしていませんでした。その後、3ヵ月に一回だったのが頻繁に起きるようになって、眠っている間に背中をドンって突かれるような衝撃で目が覚めるようになってしまったんです」
今まで健康診断で問題があったことは一度もなく、健康や体力には自信があった西村冷子さん。病気らしい病気をしたことがないので、病院へ行くべきかどうかもわからないまま、家事・子育て・仕事と忙しい毎日を送っていました。毎日のようにドンッと突かれる発作が1カ月ほど続いたある日、介護の仕事中に呼吸が浅くなって不整脈の発作を起こし、ちょうどその場にいた看護師さんが血圧や脈拍をはかってくれました。

■心室頻拍で入院してアブレーション

「夕方、家に帰ってから自分で病院に電話して『心臓がドンドンして苦しいんです。脈も150です』などと症状を話すと、救急車ですぐ来るように言われました。でもその時は、深刻さを理解していなかったので、自分で車を運転して何とか病院に行きました」
診断された病名は、心室頻拍。そのまま入院し、点滴と薬で落ち着かせて、翌日に大きな病院へ転院。数日後にはカテーテルアブレーションの手術を受けました。
心臓そのものには問題がなかったため、不整脈の原因になるようなストレスがあるか質問された冷子さんが思い当たるのは、その5年前に事故に巻き込まれ車が横転したことくらい。その時は奇跡的にケガもなく逆さまになった車から這い出しましたが、その後も車を運転する生活なので、事故の恐怖が無意識のうちにストレスになったのかもしれないと考えました。

■パニック状態で何度も救急車に

西村冷子さんと柴山弘文アブレーション後1カ月で仕事に復帰。しばらくは、不整脈も気にならなかったのですが、1年位するとポンポンとなる不整脈がまた起き始めました。
過呼吸やパニック状態になって、何度も救急車に乗った冷子さんですが、最初の時とは違って問題の無い不整脈だということで、安定剤しか処方されません。不整脈の怖さに精神的にも追いつめられて、頑張っていた仕事も辞めました。
何種類もの不整脈が出るので、なんとかして止めたいと思って病院へ行っても『薬は出せない』と言われるばかりでした。
「よくパニックになっては行っていたので、病院ではすっかり有名人になってしまいました。それでも、不整脈が怖くてしかたなかったので、漢方なども試したんです」

■卵油のおかげだねと医者にも言われて

合わない漢方薬を飲んだ時は嘔吐したこともありました。何かいい方法はないかとネットで検索していて見つけたのが卵油でした。合わなかったら困るのでとりあえずサンプルを送ってもらい、10粒飲んでも大丈夫だったので『半年は頑張ろう』と思って取り寄せ、愛用者の体験談を励みに飲み続けました。
体調の変化に気づいたのは3カ月たった頃、大きな不整脈が出なくなっていたのです。病院の先生に卵油の話をすると『合っているようなら続けなさい』と言われた冷子さん。その後も病院へ行って診てもらうと『卵油のおかげだね』と言われるほどになりました。

■安心感につつまれて笑顔が戻った

西村冷子さんと柴山弘文
美しい田園の中にあるお宅でお話を伺いました。西村冷子さんと柴山弘文

「去年の暮れから別の病気が原因でドドドド…という不整脈が出るので薬を飲んでいますけど、トントントンといつまでも続くような他の不整脈には悩まされることがなくなりました。卵油を飲んでいるとすごく安心感があるんです」
一番の変化は笑顔が戻ってきたこと。冷子さんがパニックになると、いつもご主人や二人のお子さんには大変な思いをさせていました。でも、今はもう大丈夫。
いつもは健康食品の体験談などには懐疑的なご主人に、卵油体験の取材依頼が来たことを話すと、『良かったね』と言ってもらえた冷子さん。
「子育てが一段落したら、自然豊かなところで主人と二人で穏やかに暮らしていけたらいいなぁと思ってます」と笑顔でお話してくださいました。

※お客様個人の感想であり、効果効能ではありません。

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