石川弘美さん

不整脈の不安、体調不良が消えて
髪まで黒くなってきた!

静岡県沼津市 石川弘美さん 63歳(取材時)

■頻脈の発作は夜中に突然

石川弘美さんの体験談「夜中に突然、心臓がバクバクし始めたんです。30代後半のことでした。脈が計りきれなくて、『救急車を呼ぼうか』と言われても何も答えられないほどビックリして、パニック状態でした」
それをきっかけに、脈拍数がいつも90~100程ある頻脈が常態化してしまった石川弘美さん。発作が起きると、胸のあたりが何とも表現できないモヤモヤとした感じで、気分が悪くなってしまいます。医者の診断は、自律神経失調症。そして、不安神経症もあるということで、安定剤を処方されました。
「出身は新潟で、東京で宝石の販売をしていました。周囲の人たちが優秀だったので、とても大変でした。あまり意識はしていなかったのですが、やっぱり弱みを見せたくないし、田舎者だと思われたくなかったので、すごく張りつめた気持ちで頑張って仕事をしていたんでしょうね」

■不整脈がひどい時に見つけた卵油

そのストレスからなのか、円形脱毛症になってしまったこともありました。そして自律神経の乱れから不整脈の発作を起こし、その後も心臓の不安がいつも付きまとい、体調が上向くこともないまま更年期を迎えた弘美さん。そんな辛い毎日を送っていた時に、今のご主人と出会い、15年前に結婚しました。
「主人の仕事は、3年に1回くらいのペースで転勤があります。私は、マンションなどの全国規模の管理会社に勤めているので、転勤願を出して同じ地域で管理人の仕事をしています」
飲み続けていた安定剤はやめて、少しでも体調を良くしようと酢たまねぎ・ゴマ・大豆製品などなど、身体に良さそうな食品を積極的に摂っていました。脈拍数は85まで減りましたが、不整脈が良くなったわけではありません。
去年の11月に、いつもより症状がひどい時期があり、その時に「心臓に良い食品」で検索して「卵油」を見つけました。いろいろな人の体験談を読むうちに、「もしかしたら…!」と希望が湧いてきて取り寄せてみることに。

■髪も黒くなり始め胸のバクバクも感じない

石川弘美さんの体験談「飲み始めて2ヵ月半くらい経った頃に、いつものバクバクを感じなくなってきたんです。夜、仕事が終わって遅い時間にビールを飲むのが習慣になっていて、飲むと必ず胸のあたりが不整脈でザワザワしてくるのに、それも感じなくなりました」
対人関係で気を使う仕事なので、そのストレスで自律神経が乱れて、不整脈として現れていたのかもしれません。それが、時々ちょっと不整脈かな…と感じることがあっても、以前のようにひどくなることはなくなりました。
「もう一つ、あるんですよ。髪が真っ白だったのが、前髪の生え際が黒くなってきて、ビックリしました。女性としては本当に嬉しいですね」
心臓に不安を感じたのと同じ30代の後半から、毎月1回は必ず髪を染めていた弘美さん。取材の日は、あえて髪を染めずに来てくださり、頭頂部は根元から1cmほど真っ白なのに、前髪はほとんど白いものが見えません。
さらに、もともと胃が悪かった弘美さんは、ソフトカプセルが苦手で薬も苦手でした。さらに、2年前に胃カメラの検査でただれていると言われ、びらん性胃炎、萎縮性胃炎と診断され、逆流性食道炎の症状もありました。それで、今は沖縄野菜のなちゅらだまも併用しています。

■不整脈もなく前向きな気持ちに

石川弘美さんの体験談

沼津市内に会場を借りて取材させていただきました。石川弘美さんと柴山弘文

「卵油のソフトカプセルは、自然なもので胃に負担をかけないというのも気に入っています。不整脈も感じなくて体調もいいし、髪も黒くなり始めたし、気持ちもとても前向きになりました」
もともとの自分らしい性格が戻ってきたと感じている弘美さん。その変化に一番驚いているのが、今まで体調が悪い弘美さんしか知らなかったご主人です。実は取材の時も生き証人として、会場まで同行してくださっていました。弘美さんの体験取材を傍らで聴き、いくつか質問もしていたご主人から後日、「私も卵油デビューしました」というメールをいただきました。
「出来ることは何でもやりたい気持ちです。主人と二人で、ゆっくりヨーロッパ旅行も行きたいですね」と、健康に自信を取り戻し、素敵な笑顔でお話ししてくださいました。

※お客様個人の感想であり、効果効能ではありません。

卵油愛用者の体験談

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